カジュアルなゴールドケース。



フレッシュマンオリエント


名前から少しイメージ出来ますが、若者に向けて発売されていた手巻きのエントリーモデルになります。


バリエーションが豊富なシリーズでもありますが、こちらは比較的オリエントとしてはシンプルな1本。


とは言え、飾り溝のインデックスや、ほんのりと色分けされている2トーン文字盤等、随所に個性を出している所はオリエントならではと言えるのかもしれません。



若者向けと言えば、もう1本





SEIKO スポーツマン


こちらも変わり文字盤の宝庫とも言えますが、基本と言えばこのデザインになります。


丸みのあるケースフォルムや、モデル名の書体等に愛嬌を感じます。





さて、この2つの時計。


ゴールドケースでありながら、カジュアルなスタイルとも相性が良かったりします。


個人的に、ゴールドケースをカジュアルに合わせる場合、ある程度ケースに肉厚や大きさがある方が相性が良いと思います。




もしくは、こちらのモデルのように、丸みのあるケースフォルムもオススメです。


どちらもコンディションも良いですよ♪


近々UPしますね。


以上、Mでした。